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  • お正月に読みたい本|1歳~3歳の子供が喜ぶおすすめは?

もうすぐお正月!家族みんなで集まる機会があるので、小さい子供たちが喜ぶ絵本を探しています。1歳~3歳の子が楽しく読める、お正月にぴったりのおすすめ本を教えてください。

ocruyo(オクルヨ)編集部

    • 最終更新日:2024/01/26
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Pick
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taniki(50代・女性)

「おもちのきもち」はいかがですか。浮かない表情の鏡餅にはある悩みが…。いつ食べられるのかと不安な様子。すると一大決心、床の間から脱走を試みます!オノマトペや繰り返しのフレーズが心地よく、小さなお子様にも人気の絵本です。作者のかがくいひろしさんは、「だるまさんが」で有名なベストセラー作家ですね。独特の味わいがある挿絵も魅力です。

no.1
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kumikan (40代・女性)

こちらのおめでたいお正月にちなんだお料理がいっぱい出てくる絵本はいかが。定番のおせちではなく、ハンバーグや茶碗蒸しとお子さんが喜ぶメニューも豊富なのがいいです。親子で一緒にお料理を作ってもいいですね。

だんごっ鼻

こちらの、おしょうがつパーティーと言う絵本は如何でしょうか?美味しい行事の絵本で、お子さんが好きな食べ物がたくさん出てくる本です。喜びそうなないようです。

no.2
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TAA(30代・女性)

祖父母の家で迎えるお正月の準備は、お掃除や買い出し、お正月の準備のお供えなど、祖父母と一緒に行う楽し行事が描かれています。伝統を伝える意味でも素敵な絵本ですよ。

タラバちゃん(50代・女性)

昔ながらのお正月を迎える風景が優しく画かれた絵本で、大人もなつかしめ、いっしょに楽しめていいですね。子供はまだ内容を理解できなくても心温まる雰囲気が感じとれると思います。

no.3
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kumikan (40代・女性)

こちらの優しいの絵のタッチの絵本はいかが。ストーリーもわかりやすく、読み聞かせにも最適です。お正月の準備をしながら、どこからか笑い声が聞こえてくる。その正体は誰か。ワクワクしながら読み進められますよ。

あみーみ(40代・女性)

お正月とはどのような意味があるものなのか、どのような雰囲気で昔の日本人は過ごしてきたのかがよくわかる本です。

no.4
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Kelly(40代・女性)

七福神のお正月の本なので、楽しく読むことができて、縁起もいいです。日本の行事の由来の絵本で、知識が豊富になります。

むるる(40代・男性)

こちらの行事由来の絵本、七ふくじんとおしょうがつはいかがでしょうか?おせち料理の意味や年神さま、お正月の由来などが紹介されている絵本です。新しい年を祝いながらお正月の様々なことが分かりやすく描かれている絵本で子供への読み聞かせにお勧めです。

no.5
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ルガー(60代・男性)

こちらの絵本はいかがでしょうか。お正月さんありがとういう絵本のタイトルで、お正月をむかえる家族の様子をほほえましく描かれていますのでおすすめです。

ひなひなみゅー

絵本、お正月さんありがとうはいかがでしょうか?お正月を何故みんなでお祝いするのかも勉強になる楽しい絵本です。

no.6
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ヤギヌマ(40代・男性)

1歳から3歳のお子様が楽しめるような絵本で、かおシールブック3になります。ふくわらいタイプの絵本で、貼ったり、はがしたりできるシールブックで、お子様が夢中になりやすい特徴があります。お正月にピッタリで、お祝いの気分をお子様も味わいやすいです。

no.7
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こぐまたん(50代・女性)

14ひきのねずみさんたちのシリーズです。正月といえば、もちつきも大切な行事の一つなので、正月にぴったりなテーマの絵本です。朝早くからみんなで準備して、一日かけてお餅を作っていく様子が描かれています。お餅つきについて、学ぶのにも良い絵本です。

no.8
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卵醤油白米(20代・女性)

お正月モチーフの絵本になっていて絵柄も子供ウケが良さそうですし、大人も一緒になって楽しめる絵本です。

no.9
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あかり(30代・女性)

十二支の動物たちが集まってお餅付きをするという分かりやすいストーリーの絵本ですが、干支のことを教えたり干支の順番を覚えるのにぴったりのお話だと思います。

no.10
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ここあんこう(40代・男性)

お正月と言ったら、おもちなので14匹のねずみが餅つきをするお話の絵本、14ひきのもちつきはどうでしょう。ポケットサイズの絵本なので場所をとらず、慌ただしい年末年始でも邪魔になりません。

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グラスマン(60代・男性)

創作絵本の「くまのこの としこし」です。かわいいイラスト入りの楽しい絵本なので、お子さんに気に入ってもらえると思います。お正月にもふさわしいですよ。

no.12
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ちゃゆ(50代・女性)

「十二支のはやくちことばえほん」はいかがでしょう?十二支の動物たちが早口言葉の世界の中で大活躍。子どもたちは上手に早口言葉言えるかな?みんなで楽しみながら読める絵本です。

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ニジマル(40代・女性)

おしょうがつバスという絵本があります。大晦日の夜に十二支と初日の出をみるというストーリーなのでお正月に見るのにピッタリです。

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kuraki(50代・女性)

『20ぴきのおしょうがつ』はいかがでしょうか。ねずみ一家の大晦日から元旦までを描いていて、大掃除・餅つき・飾り付け・お雑煮・凧揚げ・カルタ遊びなど年末年始の行事が満載です。子ねずみが18匹登場するので、自分や親戚に似た子を探すのも楽しいかと。

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猫大好き

おせちみんなあつまっての本で可愛らしいイラストとおせちの具の名前や意味が楽しく覚えれてお正月らしくておせちが楽しみになるかなと思いました。

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シャボン玉

1-3歳のお子様はなんでも興味を持って「なんで?」「どうして?」と質問攻撃するお年頃です。十二支の干支の動物達の順番はどうやって決まったのかな?どうして猫ちゃんはその中にいないのかな?そんな疑問をパンダのキャラクターのたぶたぶちゃんと一緒にわかりやすくひもといていくかわいいイラスト入りの絵本です。大きい絵の中に文字少なめで読みやすいですしダウンロードすれば音声で日本語と英語も聞くことができますよ。

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taniki(50代・女性)

「おもちのきもち」はいかがですか。浮かない表情の鏡餅にはある悩みが…。いつ食べられるのかと不安な様子。すると一大決心、床の間から脱走を試みます!オノマトペや繰り返しのフレーズが心地よく、小さなお子様にも人気の絵本です。作者のかがくいひろしさんは、「だるまさんが」で有名なベストセラー作家ですね。独特の味わいがある挿絵も魅力です。

no.18
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nanacoco(40代・女性)

確かにかがみもちを飾る理由って知らないなーと思ったので。お子さんの興味を持ってもらえる絵本だと思います。

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