本ページはプロモーションを含みます

みんなのおすすめコメント(全1件)

みかんの花(50代・女性)
2024/11/05

ドイツ映画といえば、ニュー・ジャーマン・シネマの旗手、ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー監督ですね。若くして亡くなったのが惜しまれている偉大な映画作家で、今年、リバイバルでの特集上映が東京でかなりの人気を博しています。特に「西ドイツ三部作」は見逃せません。こちら「ヴェロニカ・フォスのあこがれ」は三部作の締めくくり。繊細さと息苦しさが胸に迫るモノクロの映像は、一度見たら忘れられません。

ヴェロニカ・フォスのあこがれ ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー監督 Blu-ray

もうすぐ終了